得意先の会社でリース切れになるPC等、リース会社が一緒に処分するものがあったら一緒に持って帰りますよって話なので、便乗して昨日は21吋モニタ、A3レーザープリンタ等々を運んだ、お陰で腰まで痛くなってしまった(‘_’) おまけに仕事の仲間の軽四に便乗して?京都?大阪?と一日揺られたので首まで調子が悪いわ。
連続して印刷すると紙詰まりばかりする様になったA3レーザープリンタ、CANON LBP-730に代わって、親爺が手伝っていた会社が処分したEPSON LP-8900を貰ってきた、窓際に置いていたのかかなり陽に焼けているし、カウンタは89000を越えているが、印字や紙送りに問題は無さそうだし、何よりタダなので文句はない。
しかし交換トナーカートリッジが高いなぁ...
姿勢も良くない事だし、少しでも首への負担を和らげて仕事をしようと
レアモノショップでモニターアーム(品番4W/税込\9,429)を購入した、VESA100mmに対応しているのでさすがにデカい(*_*)
安い割りには頑丈な作り、17吋12kgまで対応となっているが取り付けたのは18.1吋、重量的にも寸法的にも問題はないが、チルト(スウィング方向)の締め増しをしなければお辞儀してしまうのと、ケーブルを内蔵させるためには組み立ての手順を検討しておかなくては作業が難しい。
まあ価格を考えると85点と云う処です。
(写真上)今まで使っていた15吋用VESA75mm対応品は高いだけあってアームの構造が工夫されている、さすがにお辞儀はしない。
(写真下)最初はクランプの固定だけに立派なレンチが付いているなぁと思ったのだが、これはチルト角調整用に必須品、将来よっぽど甘くならない限り通常の使用も問題はなさそうだが。
昨夜の足らないかったシリアルポート、USB?RS232C変換器(IOデータ/USB-RSAQ2)で無事間に合いました\(^_^)/ 本来はGARMINのGPSをシリアルポートのないSONY PCG-C1に繋ぐ為に持っていたものなんです。
USB-RSAQ3はDTE-DCEなので上手くく行かないかなとも思ったのですが、クロスケーブルをかませば問題なし、欠点はUSBポートを差し替えるとポート番号が変わってしまう事で、随時ポート番号を変更できる様にプログラムの修正が必要になったが、上手く行ってしまうと現金なもので、もう一つのポートもこれにしてついでにUSB-HUBも使えればバッチリなんだけど。
なおUSB-RSAQ2は昨年モデルチェンジしてUSB-RSAQ3となっていますが、定価は\8,000のまま据置、IO-DATA機器とかメルコ(バッファローか)ってモデルチェンジの度に安くなると思っていたけど、こいつはマーケットが違うせいなのかな、ちと高い。
要らなくなったPCケースを解体中です(^_^) リベットの頭をドリルでもんでバラバラにして、燃えないゴミとして出します。
あとフル・タワーが1台あるのだけど、誰か要りませんか?
ようやく
「CanCanHomePage」の画像を置いているWebサーバーを復旧しました。
この機会にDDNSサービスを変更しましたので、画像へのリンクの修正を行っています、もう暫くの間は一部の画像が参照できまない場合があります。
←数千件のリンクの修正はMIFESのグローバル置換で一発なんだけど... アップロードで苦労してます。
仕事のできる環境まで戻りました(^_^;)
Webサーバーの復旧は週末になりそうですm(_ _)m
左のケース、見た目は格好良いし、内部の仕掛けも凝っているのですが、一部のリムーバムルケースや、ファンコントローラーといった前面に突起(5mm程度でも)のある5吋ベイのものがフタに当たってしまうんですよ、結構困りものです。
現役を退いて1年埃をかぶっていたのですが、縁あって貰われて行きます(;_;)
5吋ベイが4つもあったので色々なデバイスをとっかえひっかえられてクライアント用に重宝されていたのですが、バックパネルが汎用性のないもので最近のマザーには対応できない事と電源の取り付けが逆向きになっていて最近流行りの下面に大型ファンがついている電源には不向きな事が、先輩ケースより先にお払い箱になった訳の様です、やはりケースはスタンダードなものがつぶしがきく様で... 欠品していたゴム足やパネルは色違いの兄弟分のパーツを貰ってお色直し、IwellのマザーVD133Proを載っけもらってディスク、メモリ達と...
色違いの兄弟分はバラバラにされて燃えないゴミになるとか... 新しい持ち主の処ではインターネットさえできれば良いとか、もうしばらく余生を送らせて貰います。
予想通りと云うか予定通りと云うかSQLServerのWindows認証がおかしくなったので、そちらのマシンでも格闘中、OSから再インストールを始めたのだがセキュリティアップデートの途中でハングしてしまう、何度がトライをしてうまく行かないので再々インストール中(^_^;) 以前にインストールした時と違うのはギガビットのLANボードだけなんだけど...
マシンはABITのデュアルCPUマシンVP6、最初はCelelron800MHZ一発だったが、中古を漁りまくってようやくPentium800MHz二発に行き着いた。
ベンチマークは決して悪くないのだが体感上あまり早いと感じた事はない、客先のXeon2.8Mhz+UltraSCSI3のRAIDマシンと比較するのも間違いだが。
ちなみにデュアルマシンは3台目、先代のABIT BP6はともちゃの処へ嫁いだ(元気してるかな)。
性能よりマニアックな響きに惹かれてしまう(^_^;) 怪しく光るのは12センチのケースファン、さすがに回転数をセーブしているので8センチに比べると静がである、あまりに趣味が悪いので単色のものを探しているが今だ見つけられない。
とりあえず日常の作業はできる様になっているのが功をそう(災い)してる上に一番奥まった処にあって、なかなかサーバーの復旧に手が付かったのですが、ようやく重い腰を持ち上げました。
ホームページの方にはかねてから案内していますが、暫くの間各種コンテンツの画像から拡大画像へのアクセスができなくなります。 Windows 2003 Serverのインストール、ドライバ、セキュリティパッチと進んで、Webサーバーのセットアップは一番最後になると思いますので、暫くの間ご容赦を。 ま誰も迷惑はしないと思いますがネ。
24時間稼動のこのマシン、私にとって2台目の自作DOS/V機が頑張っています。 後から買ったマザー3枚が逝ってしまって、3台が嫁いでいるのですが...
ABIT BX6?U、今では懐かしいSlot1マザーなのですが、当初378SocketのCeleron400MHzにいわゆるスロケットをかました構成でしたが、その後中古品のSlot1/Pentium700Mhzを見つけたのですが、使えそうなファンがなかなか見つからない、やっとこさファンレスのヒートシンクを見つけてファンをねじ込んでやりました。 やはり放熱面でもSlot1は有利なのか機嫌よく動いてくれています。 今から見るとかなり低スペックですが、それでもドメインネームサーバー、FAXサーバー、Webサーバー(一部画像のみだけど)として間に合っています。 LANボードがギガビットにしていますがいかんせんディスクがATA33と云うのがいけません、ギガビットは役にたっていない様な気が...
電源は東京理化のセカンダリファンを装備した静音電源に、スペック的にCPUファンもうるさくないので24時間稼動していても気になりません、それよりHUBのファンの方がうるさいゾ。
MSIのベアボーンMEGA651はCPUオフでもCDドライブの再生ができるPCのはしりのマシン、XPHomeEditionのみのサポートで対応ドライブ自社ブランドだけだが、一応でなくともほぼ使用可能(確かに相性の悪いドライブもあった)、Windows2000で使用中。
最近では殆どDVD/CDプレーヤーがわりにしか使っていないが、載せていたDVD-R/RWがCD再生時に不具合があるのでドライブをIO-DATAのDVD-AB16A(日立GDR-8160B)に入れ替えたら凄まじい騒音を出すのでとてもBGM用には使えない、手持ちのドライブを色々と試すと何故か同じ16倍速で一世代前のIO-DATAのDVD-AB16(日立GDR-8000)の方が静かなのは(*_*) 一般に光学ドライブの性能の尺度は読み書き速度の様になっていて、確かに最近は静音を謳ったものも出ているのだけど、なんでこんなにうるさいのかネェ。
で交換したついでにドライブ上面に1mm厚のゴム板を貼り付けてみたら効果絶大、高価な制音シートでなくとも充分に間に合いました。
しばらくの間、自宅サーバーメンテナンスのため
「CanCan HomePage」内の拡大画像をご覧になれない場合があります、ご了承下さい。