先週の「伊賀越え」、今週の岐阜行きとやや花粉症気味。 ら氏やD女史,m氏の事を思えば至って軽微なのだろうけど、鬱陶しいので薬を飲んだら飲んだで体調がスキッとしない。
客先の専務から頼まれてiナンバーに対応したISDNルータを物色していて、9氏の余剰品を尋ねてみたりしたが、iナンバーに未対応だったり、無線LAN付きで勿体な過ぎたりで、YahooオークションでNEC COMSTARZ ROUTER CMZ-RT-DPを\2,500で落札したのが届いた。 \2,500は相場的には決して安くもないが。
見る限り状態はまずまず電源やフラッシュメメモリに問題がなければ御の字なのだが、自分が使うものでは無いのでケチが付くと鬱陶しいなぁ...
ソルダムのキーボードとマウスのセットの処分品、先日からYahooオークションで\2,980?(送料別)で各色が大量に出ていたのが気になっていたもの、ソルダム自身の通販で送料込\2,341で出てきた。 写真上のMSIのベアボーンMEGA251に合わせてオレンジ色を買ったのだが、艶のあるかなりケバいオレンジ色で趣味悪る?
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近影(^_^;)
これでも切替器用棚?を作ったおかげでだいぶスッキリしたのですがネェ...
切替器用棚にはスピーカーを分解して組み込んでみたけど、蓋はまでできていません。
左のサーバー用キーボード、幅の狭いものを新調(\1.980)したのだけど、キー配列の関係でショートカットが使えなくなった(^_^;)
CPU切替器
以前から置き場所が中途半端にスペースを占有していて使いにくかった’CPU切替器'(右下)、あり合わせの材料で棚の様な箱の様なものを作ってみた。 もちろん切替器にはキーボードショートカットの機能もあるから置き場所は少々不便でも構わないのだが。
液晶モニターの上、ほぼ目の高さに固定してみた。 写真でも判りにくいが、棚板を延長した形になる様に横長の箱の中に切替器が収まっている、天板と底板はもう少し薄い材料でも強度的に大丈夫の様だし、コネクタ部の蓋になる材料もない事だし、それにあと5cm程奥行きをとれば液晶モニタをカバーしてくれるから、万が一地震の時に上から本が落ちてきても安心、本格的に作ってみようかな(^_^) ついでにスピーカーを内蔵できないかなぁ、と考えながら一番の問題は切替器のケーブルの長さが足らない事(^_^;)
指パス
このジャンルでの書き込みは久々ですね(^_^;) 最近「ネコにも使える」とか生体認証が色々と話題になってホームユースのノートにも搭載される様な話も...
現場のシステムで作業者の入力を工夫する為に試験的に買ってみたのですが、そのままではうまく組み込みができなくて「ガラクタ」になってしまいました、SDKが高くてね... このメーカーとは昔から色々と縁が深くて、UPSは評価しているのですがパソコン周辺機器に関してやる事がいつも中途半端ですね、こいつもライセンス契約を放棄してサポートを打ちきってしまいました、もう少し頑張ればモノになった様な気がしないでもないですが、まあ同社の人に云わせると他の分野でもそうらしいです。
吉野口駅にて
?激励キャンプに向かっています。 走行17.5キロ。
D.I.Y.(続き)
結局、雨が降っていたので隣駅まで電車に乗ってホームセンターまで歩いて行く事になってしまった(^_^;)
いたってローカルなJR桜井線も「Jスルー」や「ICOCA」も使える様になったのかぁ、香久山駅にて、もう無人駅になって久しいがホームから一段下がった駅舎や花壇などに昔懐かしい国鉄ローカル駅の雰囲気が残っています。
ホームセンターに行くと色々と物欲が... でも歩きでは何んにも買えないよ。 で肝心のスクリュー釘はステンレスとユニクロしかなかった。
とりあえず今日はここまで進んだよ(^o^)
ケースの両側に空間ができたのでサイドパネルにファンを付ける事ができるし、19吋ラック対応の機器がやってきても棚に収まります。 総工費\4,000弱。
D.I.Y.
PCの載っかっている棚を少しさわっています。 横は40/40/40cmの間隔になっているので20cm幅未満のミドルタワーなら上手く並ぶのですが、写真のフロントカバー付きのケースは前後に少しずつずらさないとカバーが開きません。 で45/45/30cm幅間隔に改造しようというものです、できるだけ中身を引っ張り出さない様に横着をしながら工事中です。
もともとこの棚はダイハツ(自動車の)の関連会社が販売していた「SYSTEM PLUS」と云う棚板と金具からなるシステム家具?なのですが、何度かの引っ越しにも姿を変えながら20年近く使っています。 既に販売も中止されているので棚板は色が揃わないもののほぼ同じ厚みの市販のパーティクルボードを使ってます、金具はまだ未開封のものが少しあったりして、物持ちのを良い事ですわ(^_^;)
しかし同じ処に釘を打つと効きが悪いので明日辺りスクリューをきった一回り大きめの釘を買いに行こうかな「自転車」に乗って「コーナン」まで、しかし車に乗らない人間にとってD.I.Y.は大変です、大体がホームセンターは駅近くに無いもん。
VAIO PCV-LX31/BP
昔の勤務先の元同僚から久しぶりに連絡があって、壊れたVAIO(デスクトップ)があって直るなら直して欲しいとの事。 VAIO PCV-LX31/BP、液晶とのセットモデルでキーボードとマウス、ビデオケーブルがまとめられていて、つい先日も別件で液晶が正しく表示できないと修理見積をとったらなんと\66,150なんて回答がきたシリーズであった、さすがにその時は別のモニターとキーボードとマウスをあてがったのだが、今回は直らないと余った液晶、視野角も広く応答速度も悪くないし勿論スピーカー内蔵だが、専用ケーブルゆえ他には使えない、デザインやホームユースを意識したVAIO、日頃ミドルタワーのケースにパーツをとっかえひっかえとことん使う自分には少し腹立たしい。
今回はハードディスクとDVDドライブの不良という事で、調べてみると確かにどちらも見事にいかれてしまっている、手持ちのハードディスクとCD-ROMを繋いで見ようと、まずはケースを開ける処から大格闘、さすがSONY、さすがVAIOと関心する事しきり。
どうにかケースを開けてハードディスクとCD-ROMを繋いでリカバリCDを走らせるとちゃんと動作してくれた。
問題はここから、DVD-ROMドライブのトレーまでオリジナルデザインのVAIOの事、自作DOS/Vの様に入れ変えたら終わりと云う訳には行かない、ホリュームダイアルはフロントパネルに当たるわ、イジェクトスイッチが聞かないわ、どうにかダイアルをちぎり、スペーサを作って、トレイカバーが付かないので不細工だが、ちゃんと使える様になった。
↑ベゼルもこのままではフロントパネルに干渉するのでちぎらなければならない。
ゴソゴソさわるのは嫌いではないが、さてなんぼ請求しようかしら...
CanCanがらくたミュージアム(8)
ハードウェアに留まらずソフトウェアにもガラクタ同様に、いやゴミになってしまったものが幾つもある。 現在マイクロソフト社の製品となっているVisioも、カナダのVisio社の製品をアスキー(その後アスキーサムシンググッドを経て現在のアイフォーかな)が販売していて、Visioのマイクロソフト移管と前後した頃に、アスキーサムシンググッドから同様のフローチャート等の作成に特化したドローイング・ソフト「Office SCRIBE」を出してVisioのユーザーに優待販売を行った、多少は安かったので口車に乗せられ買ったのだろうが、機能的にもVisioの比ではないし、その後鳴かず飛ばす。 今から思うと乗換えユーザーを当て込んでそこそこの数が出れば開発コストはペイしていてたのでは...
で殆ど使う事はなかったし、この手の用途に関しては今もVisioユーザーである。
フローチャート作成に特化したドローイング・ソフトと云えばこんなのもある「CorelFLOW」、パッケージを見ると動作環境にWindows95/NT3.51とある。 これもあまり活用した記憶はない。 しかし結構、金をドブに捨てたもんだ。
ちなみにこの手はソフトでWindows3.1時代に国産で何とかと云うのがあった、手元に残っていないのでみう判らないが...
来年の「CanCan謹製カレンダー」
先行リリースと云うより郵送経費削減の為に、昨日「知井坂?五波峠」でご一緒した方々にお配りしましたが、某掲示板で一部の画像がリークされました。
貰った時の愉しみに、どうが画像はアップしないでネ。