県報に拠ると’藤井2077番地先’なっており、現在地は和歌山県御坊市藤田町藤井2077の専念寺の南東角、高さや向きは建て直されたもののほぼ位置は変わってない様です。
この交差点を北に行くと「安珍清姫」で有名な道成寺に突き当たります。
和歌山県では9基目になりますが、形状が内務省令と異なる頂部が扁平なものは始めてです。
R氏主催の「葛城ポタ」に半分だけ参加してきました。
←お馴染み「カントリーロード」に集合、いつのまにか参加者は9名になってしまいました。
6週間もドイツへ行っていたら?さんとも久しぶりです。
笛吹神社を経て一旦
「ラッテたかまつ」まで登り、アイスクリ?ムやソフトクリームを頂いてから再び下ります、怪しげな天気予報だったのですが実際は…
「番水の時計」から「九品寺」、「一言主神社」と「葛城古道」を走りますが、今年は遅れているのか彼岸花は皆目と云って良い程まだまだでした。
← 九品寺にて
「むすひ」でのお昼までご一緒したのですが、今月は全くと云って良い程に走っていないのが効いたのか、体が重くて(実際に重いが)体調が今一つ、「高天」へ登ると云う皆さんを見送って帰途に就きました。
走行52.4キロ、のんびりと走っていたのですが、何か100キロ以上は走った様な疲れ方です、風呂に入って野球を観ていたら寝てしまいました(^_^;)
DIMAGE A1に使えるミノルタ純正ストロボをオークションで落としました。
純正だけにワイヤレスでシンクロできる優れモノ、もちろん道路元標撮影用です(^_^;)
でもカメラ側ストロボとは2:1の光量に設定されて、日中順光時に使用するとGN36では非力ですし、規定の距離内でも日差しが強いとシンクロ(と云うより発光)しない事があります。
やはりオプションのシンクロケーブルも必要かなぁ…
なべちゃんお奨め。
これは持続力が凄いですね、まさにボディペーパー版「アイヌの涙」か(^-^)
早いもので今年も明日香村で行われる恒例の「日本の棚田百選稲渕’案山子コンテスト’」の季節がやってきました。
今年のテーマは「元気」ですが、まず元気のなさそうなのが迎えてくれます。
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誰かに似てません!?
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よくよく見るとなかなか良くできているのですが…
毎年、常連さんの作品のセンスが光りますナァ…
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今年のテーマは意外と難しいのかな、それにしても’阪神’ネタが…
去年は
10年ぶり位の広島なんですが、道路元標の次のお目当てはこれ(^_^)
← 5000系、ドイツのシーメンス社製の5車体6軸の連接車です。
← 5000系を参考に作られた国産の5100系、もちろん5車体の連接車で100%低床になっています。
← 同じく5100系、5000系もそうですが1両1両の長さが違うのです、全長は30mになります。
しかし元とは云え鉄ちゃんには堪らない処です、ここは(^o^)
← 幼稚園まで毎日市電の音を聞きながら育った私には感涙ものです、元大阪市電1650系、まだ頑張っているのですね、しかし冷房ついているのかなぁ??? 他に2600系も見かけましたし、京都市電や神戸市電の車両も健在とか。
← 広島1722発にはもう少し時間があるので席取りも兼ねて新井口駅まで戻り、ついでに山陽本線と平行している専用軌道の宮島線を走る3900系を写してきました(^_^)