琵琶湖キャンプツーリング(3日目)

 滋賀県草津市 湖岸緑地志那1

 朝5時過ぎには目が覚めます、昨夜の風も治まってくれて爽やかな晴れの朝です。今日は撤収して帰途に就きますが、1泊2日だった前回前々回に比べるとゆっくりする事ができました。

 ショコラさんが倉庫がわりに設営したテントだけを残して撤収、自転車もサイドバッグを付けて出発準備OKです。不可解なのはテーブルの下に置いてあったmont-bellのコッフェルと結構重くて頑丈な五徳が行方不明、コッフェルは空だったので昨夜の強風に飛ばされたのかも知れませんが、五徳はとても飛ばされる様な代物ではありません。最近キャンプ場での盗難が多いと聞きますが、それにしてはバーナーとボンベは残っているのですよね。
 0912 「志那1」を後にし湖岸道路を南下します。

 草津川河口で齋藤電鉄さんとniwa-chanさんとお別れです。

 近江大橋を渡ります(写真左)、ショコラさん自身が建設に関わった橋を後年渡る事ができるなんて羨ましいですね、私みたいに商業印刷物やソフトウェアなんかは消えちゃいますもんね。近江大橋西詰で大阪へ帰るタックさんとお別れします(写真右)。

 破損したサイド枠の代用品があるかもと大津市内のショコラさん宅へ向かいます、琵琶湖大橋西詰から瀬田にかけての西岸は自転車で走った事がないので、色々とガイドして貰います、写真右は江若鉄道の廃線跡だそうです。
 残念ながらサイド枠はネジ位置が合わなかったのですが、破断したパイプの内側に内径の合うネジをカットした丸材(いわゆる寸切り)を押し込んでカシメて、針金でサイド枠全体を縛って貰いました、これで桜井までの長丁場も安心です。
 教えて貰った湖岸の道を走り、お陰で石山寺を過ぎるまで車や信号に煩わされる事なく抜ける事ができました、残念ながら河川敷を走っていたので「茶丈藤村」の前は通りすぎる事になってしまいましたが。

 瀬田川沿いの府県道3号大津南郷宇治線を走り 1221 一旦京都府に入った辺りでタックさんに追いついてしまいました。コンビニへ寄ったり写真を撮ったりしながらのんびり走っていたそうです。


 緩やかなアップダウンを繰り返しながら川べりの快走ルートです。天ヶ瀬ダムに立ち寄り、それぞれ手持ちの食料でお昼にします。(写真 : タックさん)

 平等院まで下ってからいつも難儀するのですが、遠回りになる事は判っているのですがタックさんに淀の「さくらであい館」まで案内して貰う事に、大阪方面から来るサイクリストには当たり前の宇治川沿いのルートですが、奈良県民の私は殆ど走った事がないのです。(写真 : タックさん)

 R1をくぐる処で難渋しましたが「さくらであい館」が見える処までやってきました。(写真右 : タックさん)

 1435 「さくらであい館」に到着、休日とあっていつも以上にサイクリストが多いですね、結構ソロの人がたむろしていて何やら変な雰囲気、その中にキャンピングが2台乱入、この人たちにはどう映るんでしょうね。(写真 : タックさん)

 1444 トイレ休憩の後、淀川沿いに下るタックさんとはここでお別れ、御幸橋を渡り木津川べりの木津八幡嵐山自転車道(京奈和自転車道)へ入ります、走りなれたルートとは云えまだ桜井まで60キロ近くあります。(写真 : タックさん)
 15時丁度に「流れ橋」に、以前近くにクライアントがあって2015年には40回も来た事があるのですが、もしかして一昨年の正月以来? ここもサイクリストの溜まり場なんですが、今日行われている木津川CCの「嵐山往復サイク」の一行が休憩中。16時丁度には木津八幡嵐山自転車道の終点近く京奈和自転車道が別れる樋門公園へ、京奈和自転車道をたどると桜井へは遠回りになってしまいますので、井関川沿いに遡って 1628 には京奈県境を越えて奈良阪へ。

 県庁前から上ッ道を、夕陽に映える山並みを見ながら18時過ぎには無事桜井に帰宅しました、本日の走行119.5キロ、お天気に恵まれた3日間の走行距離は294.6キロ、何より色々と段取りして下さったショコラさんに感謝です。

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 集合写真を含む大きなサイズの画像を順次うちのHP「サイクリングの記録」にUPしています、一部タックさん他の写真を拝借しています。なお私の写真に関して参加された方は再利用して頂いて結構です、なお認証が必要です、ログインは’2022’、パスワードは2022年版「CanCan謹製卓上カレンダー」の裏表紙右下の黄枠内の4桁の数字です。なおスマホのSNSアプリ等からリンクをたどると401エラーが出る事がありますが、Crome等ブラウザで開いて下さい。

琵琶湖キャンプツーリング(2日目)


守山市 野州川河口湖岸緑地(第2なぎさ公園)にて

 今回は地元滋賀3名、奈良2名、大阪、三重、東京各1名の計8名の参加。2日目の今日は地元syokoraさんの案内でバッグを下ろし身軽になって近江八幡まで往復する約50キロのサイクリングです。
 昨日破断したasuka号のリアキャリアですが、今日はバッグを着けませんが、niwa-chanさんが針金をヘアピン状に曲げてパイプの内側に押し込んで補強してくれましたので安心して走れます。

 予定より早く8時前に出発、まずは湖岸道路(さざなみ街道)を行きます、GW後半の土曜日とあって行き交うサイクリストも多いです。(写真右 : タックさん)

 琵琶湖大橋を望むポイントにて、残念ですが地元Sさんとはここでお別れ。
 勝手に「聖地」にされているモニュメント。私にとって真の聖地はあそこでもなくここなんですけどね。
 10時過ぎには近江八幡に到着、「八幡堀」「ヴォーリズ建築」「日牟禮八幡宮」と見処に事欠きません。実は近江八幡の街中に来るのは2005年9月以来の17年ぶり。
 キャンピー5連、一旦「ほりかふぇ」のサイクルスタンドをお借りしたもの…
 安旨の「初雪食堂」へ移動。近江牛ではなく「とんかつ定食」を頂きました。なんでもサザンの桑田がdocomoのCMをロケしたお店だったとか。

 帰りは朝鮮人街道から旧中仙道をたどります。ジモピーガイドならではの自転車には美味しいコースです。
 タックさんのタイヤサイドがヤバい状態だったので今朝から探しながら走っていたのですが26HE×1.5が見つかりません、ついに野洲駅近くでパンク。その後草津市街まで戻ってきてようやく手に入れる事ができて一安心。
 15時までには「湖岸緑地志那1」に戻り、近くの保養施設「なごみの郷」のお風呂(430円)が使えるので往復します「志那1」からは湖岸道路さえ渡れば葉山川沿いのサイクリングロードで往復できます。本日の走行63.3キロ。

 今夜は珍しくバーベキュー、「志那1」は洗い場とかがないのであまり凝った事ができないのですよね。今日は結構良いペースで走ったのと小さな折り畳み椅子に座っていたので膝に痛みが、適当な時間で休ませて貰います。

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琵琶湖キャンプツーリング(1日目)

 滋賀県草津市 湖岸緑地志那1

 予定通り9時前に勤務先をスタート、下ッ道を菩提仙川を渡る番条橋まで北上し左岸を西へ、佐保川べりの京奈和自転車道へ入ります。

 京奈和自転車道を北上しようやく通れる様になった地蔵院川の導流堤上(写真左)を走ります。秋篠川沿いに入る自転車道をたどると遠回りになりますので、打合橋から佐保川右岸を走り、みやと通りへ入り平城宮跡を抜けて佐紀町交差点から再び京奈和自転車道へ、平城駅前を経て府県境を越えます、京都府下への一番楽なコースになります。
 木津川べりに出て左岸を東へ、ただこの辺りから向かい風に苦しめられる事に、ようやく 1140 恭仁大橋を越えます。

 和束のローソンで補給の後、ひたすら府道5号を走り 1355 に京都滋賀府県境になる峠を越え 1428 には信楽駅前へ。前回前々回は湯舟から下朝宮へ越えたのですが、今回は少し遠回りになりますが貴生川経由のコースをとります。
 雲井駅付近まで線路沿いの裏道を走りR307へ、小野峠旧道への入り口まで3キロ程が交通量が多く我慢の区間です。踏切を渡り広徳寺への参道と別れると元国道とは云え今では4輪の通行は難しい道となっています。貴生川へ下ったのは15時半、JR草津線に沿って走り旧東海道石部宿で地酒を購入。時間が推しているので旧中仙道をたどる事は諦めひたすらR1を走りますがリアから異音が…
 なんとリアキャリア右側のサイド枠が破断しているではありませんか。とりあえず振れを抑える様にショックコードで補強し走り続けます。

 草津市街で酒の肴と飲料水を調達し葉山川沿いのサイクリングロードを走り湖岸道路へ 1750 ようやく「湖岸緑地志那1」に到着、本日の走行111.8キロ、やはり奈良阪と瀬田を経由するより20数キロ遠回りになり、膝と腰の具合も心配ですので「頑張らず」に走ってアベレージは前回より1.2km/hダウン。既に着いている皆さんで宴が始っていますが、日が暮れるまでにとまずはテントの設営を済ませます。

 タープと大きなテーブルは地元のショコラさんが朝から車で来て準備してくれました、持ち寄った酒を並べるのが恒例行事です。(写真 : タックさん)

 夜遅くになって今日も仕事だった地元のSさんが到着、宴はまだまだ続きます。昨夜は皆目仮眠ができなかったのと、話題が南アルプス登山の方に行ってしまったので、お先にテントに潜り込みます。(写真 : タックさん)

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半年ぶりのキャンプツーリングへ

 久しぶりの制限のないGW、皆さんの活動を横目で見ながら羨ましく仕事してましたが、明日から滋賀県草津市は琵琶湖畔の「志那1湖岸緑地」まで半年ぶりにキャンプツーリングに行ってきます。昨年10月末にも行ってますが、コース的にも往復自走できる範囲で、膝が不調の中でも南紀へ向かうことを思えば大きな峠もありませんし、それに湖岸緑地は無料ですしね。ただコロナ禍だったり世間はキャンプブームだったりと一昨年は3回3泊、昨年は2回3泊、「月うさぎキャンプ」もなくなってしまいましたし、笠置キャンプ場も3年程行ってません、天の邪鬼な僕は些かキャンプ熱が覚めぎみなんですよ。さて今回も一昨年に滋賀県に転居されたショコラさんが音頭を取ってくれました、2日目は近江八幡界隈をポタリングの計画だとか。
 当初週間予報では微妙な天気だったのですが、ここへきて3日間お天気には恵まれそうです、今日準備を済ませ明朝勤務明けにスタートし、加茂~和束~信楽経由で小野峠旧道を下り旧東海道と野洲川沿いに走る予定です、前回前々回と下朝宮~瀬田経由だったのですが、下朝宮からのR422が好きになれないのと瀬田川べりにでてから車と信号がね、いずれにせよ帰りは瀬田~天ヶ瀬ダム~宇治経由になるでしょうしね、貴生川経由だと少し遠回りになりますが100キロ行くか行かないでしょう。

 夕方試運転がてら出勤、例によって明朝このまま出発します。しかし2泊3日でもその荷物かいと云われそうですが、まぁ衣類以外は日本一周とそうかわらんかと。フロント2サイドに大型サドルバッグの方が取り回しは良いのですが、そこはその4サイドの迫力と云いますか(^_^)


延陽伯号の復帰は


 

 一昨年の暮れにヤマタンさんちからうちにやってきたデモンタにセフティレバーを譲ってから埃を被っている延陽伯号こと片倉シルクグロワール24、セフティレバーくらい復刻版もでてますし幾らでもあるのですが、輪行を考えたら浅麓堂の中堀さんから戴いたクイックリリース付きは貴重なんですよね。延陽伯号の使い道を考えたら下ハンを持つ事もないしギドネットレバーで十分だと思いハンドレストを用意したりしてあったのですが、ついついそのままになっていました。それが先日のレバーコラムマウントの件で思い出した訳なんです、だだコラムマウントの方はヤフオクで4,500円で売れちゃいました。
 ところでギドネット「キャンピングにはギドネット」ってセリフを耳にするのですが、全く持って意味が判りません、何か根拠があるのでしょうかね。ちなみに現在四国お遍路中の盟友おつねさん、ギドネットのピン部分が壊れちゃったそうです。

 さてセフティレバーだった時はドロップ部分のカーブに馴染むロード用のハンドルを使っていたのですが、今回はランドナーバーに、asuka号で以前使っていた400mmを。写真の様に仮組みしてみたのですが、アウター受けがありません、転がっているブレーキレバーの数からすると1組やそこらありそうなものですが見つかりません。
 1個百数十円程の安い部品でネットでは送料の方が高くついてしまいます。アウターキャップと云う名前で街の自転車屋さんでも持っている様なパーツなのですが、まぁ続きは琵琶湖キャンプから帰ってきてからですね。


5月2日の日記

 最高のお天気の休日なんですが、週末のキャンプツーリングの準備と部屋の片付けで大人しくしている事にしたのですが、大和高田のS先生処へ行かなくてはとerba号を駆って走って行ったのですが… あちゃGWで連休してるんや。仕方がないので少し遠回りして帰りますが、何やら近鉄電車だけはタイミングが良い様でして、本日の走行26.2キロ。
 片付けをしていると色々なものが出てくるのでついつい手が止まって前に進みません、60数年前の写真。

 LEDがまだまだライトにはならなかった時代のナイトラン事情、当時一番明るかっただろうCATEYEのハロゲンライトの外部バッテリー、単一が4本入るボトルケージサイズのケース。
 カセットウォークマンとしては後年のものですね、オートリバース、メタルテープにドルビー対応ですから、電池を入れてみましたが、うんともすんとも動きませんでした。

 日本でパソコンと云えばNECのPC98と云う時代、専用のI/F基板が付属した機械式マウス、鉄の玉がついてます。マウスそのもにIBM/PCと共通だったみたいですね。でも対応するソフトがまだなくて、少し遅れてアスキーからCANDYが出たんですね。 
 今は無きCOMPAQのPocket PC搭載したPDA 初代iPAQ Model3630、実際何の役にも立ちませんでしたね、今のスマホの事を思うと何百分の一の能力しかなかったです、いやそれ以下かも。
 何の役にも立たないガラクタをついつい取っておいてしまうのですが、写真以外は今度こそ燃えないゴミで出します。

 

 

2022年4月のまとめ

 出だしは良かったのですがネェ、結局4月の走行は501.6キロ、内訳はasuka 310.5キロ、erba 76.9キロ、démonta 114.2キロ、2022年累計2,115.2キロ。
 赤線は4月に走行した区間、青線は3月以前、自宅周辺は割愛しています。

4月2日 「いわっし村」から吉野へ
4月5日 遠回り通勤ポタ「風の森」
4月8日 国中の桜も終盤「自撮りポタ」
4月9日 田原本線のサイクルトレインに…
4月17日 遠回り通勤ポタ「サイクルトレインと筋違道」

今日はこっちを試運転

 昨日の雨は凄かったですね、うってかわって今日の上天気。来週末は昨年10月末とほぼ同様のプランで琵琶湖湖畔でのキャンプによばれています、膝と腰の調子はボチボチなんですが、とりあえずasuka号にキャリアを取り付けて試運転と今月の帳尻合わせを兼ねて川縁の平地周回コースへ。ところでパニア台(リアキャリア)は今使っているサドルバッグサポーターとは干渉するので外さなければならないのですが、ヤグラ部分に挟み込んで固定するので取り外しする度に再調整がやっかいです、今回の膝のトラブルはサドルの調整で横着したのが原因だと思っているので、些か神経質になってます、途中で一度調整。
 上街道(上ッ道)を柳本まで北上し西へ、大和川に出て暫く右岸を走ります、初夏を思わせる気配が心地好いです。庵治町でR24を跨ぎ寺川べりにでて「面塚」を経て京奈和自転車道を南へ、横大路に出た処で東へ、国中を四角く回ってきました。

 さて週間予報が気になるところです、先日から前線が出たら入ったりする厄介な天気図、2日から5日は良さそうなんですが、肝心の6日から8日はまだまだ様子見ですね。久しぶりのキャンツーとにかく準備だけは進めておきますが、加茂から信楽経由で志那1までの約100キロ、無事に走って帰ってこれるのかな。


断捨離?終活?

 場所だけは取っていてもう役に立つ事は絶対ないだろうコンピュータ関係の書籍、折々に処分はしていたものの、なかなか捗らない捨でいたのを、今回はOS関係、WEB関係だけを残して処分する事に、MS-SQL関係とかVB本はもう要らないもんね、DotNetNukeなんか笑っちゃいます。しかし現役時代は経費で買えたとは云え年間数万円を書籍代に使っていたのですが、今はネット頼りで全く買わなくなりました。今は紙の本は売れなくなって月刊誌も殆ど廃刊になりましたもんね。


 以前はMS-DOSの黒本なんてヤフオクで売れたんですがね、思い入れのあるMS-Projectとか、共著でも私の名前のあるのは置いときます。
 片付けを進めていると色々と懐かしい本が出てきてついつい手が止まります、16ビットアセンブラの本や当時ちょっと話題になった「パソコンマニアは冬眠しよう」(1986年)、この本AMAZONで中古本が20,000円台で4点も出ているのです、信じられないと云うかその値段がどこから出てくるのでしょう。


軽く試運転

 相変わらず膝と腰の具合は良くありません、自転車は平地なら全く苦にならないし立ち仕事や歩いたりも大丈夫だったのですが、市販のものですが試しにと一昨日湿布薬を替えたら腰の方は酷くなってしまい、寝返りをうつのが大変になってしまいました。桜井の近所の整形外科は良い先生なんですが患者が多くて信じられない位待たされます、半日潰れてしまうのでどうしても億劫になってしまいます。

 と云う事でうちの病院でレントゲンを撮って貰う事に、以前頚椎症の際にも云われたのですが年齢の割にはしっかりした骨だと褒められたものの、椎間板L5/S1の間が狭いとの事、ヘルニアに関してはレントゲンでは判らないのでもう暫く様子を診てどこかでMRI撮って貰うかって事に。24日までの松阪~賢島のサイクルトレインに遠征するのは諦めてとにかくGW明けに計画しているショコラさん主催の琵琶湖キャンプまで大人しくしている事にして。
 さて今日は変速廻りを触ったErba号で近所を軽く試運転。ところでアンプルピンっていつの間にか10個入りが無くなったのね、3個入りか50個入り、50個なんて死ぬまでに使いきれないけど3個入りは割高やなぁ。大和川べりを少し走っただけやけど、やっぱロードは軽いわ。本日の走行29.7キロ。


古稀に至ってもなお「走」「工」「趣」三拍子揃って三流のサイクリスト。ライフワークは「道路元標」と「自撮り」。なお「■ャリ」等の自転車に対する卑しい言葉をコメント等ではお使いにならないで下さい。