10年ぶりの関東遠征 2日目


  2日目の今日は新宿まで輪行、淀橋町道路元標を経て三鷹へ走り「合田佐和子展」を観たあと、埼玉県下に残る道路元標を巡りながら熊谷まで走る予定です。昨夜から齋藤家が営む成城の「一宮庵」一宿一飯のお世話になりました。最初は新宿駅で近くのビジホにでも泊まるつもりだったのですが、昨夜「轍」でご一緒し、今朝は早朝から輪行で正丸峠へ向かうと云う事ですので気兼ねなくお世話になる事にしました。

 始発ではないものの暗いうちからのスタート、成城学園駅にて。齋藤さん、ヘッド抜き輪行も手慣れたものです。
 池袋から西武で正丸峠へ向かう齋藤さんと新宿までご一緒します、ニッカホースがお揃なんです。ニッカホースは実質的にハリソン愛用者が多いので、珍しくもないのですが。再会を約束して新宿駅でお別れし西口へ。

 新宿駅西口、早朝とは云え騒がしい事、週末ですもんね。できる事なら輪行仕舞はしたくないロケーションです。

 新宿駅西口からなら自転車ですぐの処に残る東京府豊多摩郡淀橋町道路元標、頭部が欠損していて「淀橋町道」の部分が読み取れませんが、否定すべき理由もありません。裏面には「東京府」とあり、昭和18年に東京府と東京市が再編成され東京都となっています。日本橋の日本国道路元標や東京市道路元標を除けば現在の東京23区内に残る唯一のもので、この場所に残ったのは奇跡的だと云えます。

 青梅街道を西へ、荻窪からは中央線沿いに行けば良いのですが、線路沿いに道が繋がっていなくて結構手こずります。それでも9時過ぎには三鷹駅前、開場まで2時間もありますが時間を潰しながら早めのお昼をどこかで頂いてから向かう事にします。
 11時前に三鷹駅前の商業施設の5階にあるギャラリーに行ったのですが、なんと10時から開場していた様で、1時間も時間を無駄にしてしまいました。2016年に亡くなられた合田佐和子さん、50年近く前に東京写真大学(現東京工芸大学)のワークショップでご一緒したのですが、私が好きな初期の作品の中でも世田谷のご自宅で拝見した「探偵」(1972)に再会するのが目的でした、現在は合田さんの出身地である高知県の県立美術館が所蔵しているとの事ですが、今回の展覧会を偶然に知ったのは虫の知らせだった様な。


 当時のアサヒカメラ誌に細江英公先生が撮影した合田さんが作品「祖父母たち」の前に立つ写真があったのですが、よろしく「探偵」の前でセルフポートレートを撮りたかったのですが、残念ながら叶いませんでした。
 今回の関東遠征の3つ目のミッションは道路元標、今日は三鷹から熊谷まで走りながら埼玉県の道路元標を少しでもと回ろうと云う魂胆でまずは志木市に残る白子村道路元標へ向かいますが、不案内な上に信号と車の多い中では前に進みません。それでもせっかくですから荒サイを少し走ります。


 どうにか日没まで新規7基と移転した桶川町道路元標、いわゆる大正道路元標とは様式の異なる石戸村道路元標(写真右側)まで走った頃で日没ダイムアウト、熊谷まで真っすぐ走っても後4基は回ることができたのですがネェ。慣れない Ride with GPS にウェイポイントを落としておいたのですが、これが手間取る結果に、準備不足でした。
暗くなったR17をひた走り、予定の20時には熊谷の宿に無事到着、走行92キロ。

【1120】 東京府 豊多摩郡 淀橋町(現 東京都)
【1121】 埼玉県 北足立郡 白子村(現 和光市)
【1122】 埼玉県 入間郡 宗岡村(現 志木市)
【1123】 埼玉県 北足立郡 志木町(現 志木市)
【1124】 埼玉県 入間郡 南畑村(現 富士見市)
【1125】 埼玉県 入間郡 古谷村(現 川越市)
【1126】 埼玉県 北足立郡 平方村(現 上尾市)
【1127】 埼玉県 北足立郡 川田谷村(現 桶川市)
【番外】埼玉県 石戸村道路元標

1日目 2日目 3日目 4日目

10年ぶりの関東遠征 1日目

「Coffee & Beer 轍 Wadachi」にて

 今春も「18きっぷ」のシーズンが始まりましたが、今回は少々趣があって、埼玉県に残る道路元標巡り、川崎市百合ヶ丘にあるクラシックなサイクリストの集うお店「Coffee & Beer 轍 Wadachi」、三鷹のギャラリーで行われている「合田佐和子回顧展」に赴く事になりました。最初は長野経由で関東入りし3日目の日曜に「轍」に寄せて戴くつもりでしたが、マスターが土曜の夜から滋賀県で開催されるTOM(TOEIオーナーズミーティング)に参加する為に関西に来られる予定になっていて、逆回りして1日目に「轍」に伺う事にした次第。関東へは2013年9月に東北の帰りに通過して以来、自転車で走るのは2010年9月に軽井沢から碓氷峠を横川まで下って以来です。
 勤務明けからのスタートで時間がありませんので名古屋までは近鉄を利用します、一旦帰宅後準備しておいた延陽伯号を担いで桜井0952発に乗車、名張で名古屋行きアーバンライナーに乗り換えます。
 名古屋で乗り換え時間がありますので1,2番ホームできしめんを、お昼時とあって少々待って入店。

 ここから18きっぷの旅、名古屋1216→1309豊橋1323→1357浜松1410→1521静岡1524→1641熱海1646→1708小田原と乗り継ぎ小田急で百合ヶ丘へ向かいます。久しぶりの富士山も少し拝めましたが、結局豊橋からほぼ満席で座れず。
 小田原から町田まで急行に乗る予定だったのですが、通勤時間帯に重なるので奮発して特急に乗る事にネットから予約(少し安くなります)、小田急ロマンスカーGSEに乗る事なんてありませんからね。HiSEなら長野電鉄に払下げられたのに乗りましたが。
 案の定小田原から夕方の上りでも結構混むのですね、それは良かったのですが、踏切障害でダイヤが乱れ町田で急行に追いつかれる始末、町田から急行と同じ普通に乗り継ぐ事に。
 百合ヶ丘駅に少し遅れて到着。今回同じく小田急沿線の「銀輪鉄道」の齋藤さんに声を掛けておいたら出迎えて頂ける事に、その上今夜は齋藤家が営む成城の「一宮庵」に泊めて頂ける事に。(写真 : 齋藤電鉄さん)
 百合ヶ丘駅を出て5分と掛からない処に「轍」はあります。(写真 : 齋藤電鉄さん)

 (写真左) 齋藤さんとT.佐々木さん、其々昨年は笠置や志那1 でのキャンプでご一緒していますが、3人揃うのは始めて。(写真右) マスターのY.佐々木さんとは初対面ですが、私とは時代と部署こそ違いますが大阪の某社に居た事があります、ただし向こうはエラいさんですが。(写真 : Y.佐々木さん)
 しかし店内は目に毒な物が一杯、展示している自転車は定期的に入れ替わる様で今回はTOEIキャンピング、スピーカーはJBL4338、光栄な事に「CanCan謹製カレンダー」も置いて頂いてます。(写真 : 齋藤さん)
 結局、閉店時間をすぎるまでお邪魔して「轍」さんを後に、ロクなお土産も準備できなかったので「Selpy Photo」集を。(写真 : Y.佐々木さん)
 走ってきた齋藤さんと輪行で成城の「一宮庵」へと向かいます、本日は自転車通勤以外は担いでいただけで走行6.6キロ。

1日目 2日目 3日目 4日目

延陽伯号復帰

 デモン太に貴重なクイック付きのセフティレバーを譲ってから放ったらかしになっていた延陽伯号(片倉シルクグロワード24)ですが、ギドネッドに換装して復帰しました。パーツは早くに揃っていたのですが、輪行で傷だらけなっていたフレームをタッチアップしようとついつい後回しになっていました。ゆるゆるCCのミニベロオフには間に合いませんでしたが、バーテープを巻いてマッドガードを取り付けて一応完成、まぁギドネット以外は以前と特に変わった点はありません。
 「しまなみ~とびしま」を始め何度もの輪行でフレームが傷だらけになっていますのでまずはタッチアップを、フォークだけ持ってホームセンターへ、いすゞ車に使われているバイオレットブルーマイカがドンピシャ。
 当初ハンドルはランドナーバーにしたのですが、レバーとの間が開きすぎるので普通のドロップハンドルにしたらレバーの先端が当たる、まぁこれは角度の調整で直りましたが… ところでキャンピングにはギドネットと云うフレーズを耳にする事がありますが、私には意味が判りません。根拠は何なんでしょ。
 シフトレバーを少し前にしてみましたがやはり遠い事には変わりありません。コラムマウントにするとヘッド抜き輪行が難しくなるし、トップチューブはシフトワイヤーが邪魔するし。

3月5日の日記「久しぶりに大阪まで」

 今日は少々「ナニワ銀輪堂」さんにお願いしていた物があるのでお正午頃から大阪まで出掛ける事に、良いお天気なので勿体無い気もするのですが、もしかして荷物が大きくなるかも知れないので電車で往復する事に。ところで今ではいっぱしの奈良県人みたいに振舞っていますが生まれは大阪市、でも実家もなくなってしまい用もなくなりましたし、今年来るのは初めて。

 その前にレザークラフト用品のお店に寄りたいので難波へ、人が多いなぁと思っていたら、日曜でしたか。(写真右)昔の南海なんば球場の跡あたりかなぁ、なんばパークスって外側から見るとこんな風景になっているんや。
 難波から「ナニ銀」さんのある大正へは昔の新歌舞伎座の裏あたりのターミナルから元の市バス鶴町4丁目行きで、結構本数が出ています、乗換えなしで安くて便利です。

 「ナニ銀」さんに着くと、なんとヤマタンさんが、昨日のランが物足りなかったとかで宇治から走ってきたそうです。取り置きして貰っていたブツは手にしたのですが、他に欲しかったものはなくて残念。少々長居をしてしまいましたが15時前には退散。ヤマタンさんとは5月に「しらびそ」へ行こうと云う悪巧みを。

 今日手にしたブツは知る人ぞ知るEB金具、3組目になりますが改良型になっています、って出てから随分経ちますが。外すときに摘み易い様にノッチが、それとキャリアの内側にステーが付いている場合に逃がせる様に切り欠き(写真)がついています。

3月3日の日記「アウトドアヴィレッジ奈良まで」


 実は昨日勤務明けから1泊で走りに行く予定で準備をしていたのですが、未明には上がる予報だった雨が止まない上に風も強くて中止、すごすごと雨の降る中を帰宅。
 好天となった今日でしたが、先日から進めていた延陽伯号の復帰作業の続きを、バーテープを巻いて残すはマッドガードのみとなったのですが、手持ちのCYCLE PROのバーテープ、色は良いのですが、かなり厚手でまるでボンレスハム、ボトルケージを細身のものに変えたのに、どうにも似合いません、以前はOGK kabutoに適当な厚みと色のものがあったのですが現在は廃番の様です。サドルに合わせてデニム調のものがあればねぇ。あとボトルケージとインフレーターを一緒に戸つ取り付けるブラケットが足りません。
 mont-bell のカタログを見ていて現物を見てみたい品物があるので、試運転がてら昨年10月にOPENした「モンベルアウトドアヴィレッジ奈良店」へ覗きに行く事に、大和川左岸を走ります。

 天理市庵治町から下ッ道(中街道)に入り、菅田神社参道を経て三郷橋から佐保川沿いの京奈和自転車道へ入ります。なんとインフレーターを忘れてきた事に気が付きます、うちの自転車で一番パンクの確立が高い自転車なんですが… 路面に注意しながら大人しく走る事に。
 奈良バイパスを少し走って14時前に到着、サイクルラックもないのかと思っていたら駐輪場の陰にある事に帰りに気が付く始末。さすがにデカいですが、平日あってかお客はまばら。目的のものは今一つ、定番アイテムのODアノラックは現行のカラーラインナップがどうもね、長年メンバーになっていますが、最近の mont-bell  ってねぇ、と云うかアウトドアブームで他に安くて良いものが色々あるって事かな。今は深くなったフライパンが欲しいくらい。
 ついでに近くのサイクルベースあさひも覗いてみますが、バーテープもインフレーターのブラケットも見つからず、両店で気づいた事はバイクパッキングの商品が揃っているって事、それが今風なのかなぁ。京終(きょうばて)駅付近から上ッ道経由で帰途に就く事にしますが「ひろしの店」の近く通るので覗いてみる事に、AさんやN女のS女史がお客さんですが、私自身は面識はありません。
 店の片隅で埃を被ったTOPEAKのホルダー キット TMTB-C1(写真左)を見つけました 648円也、欲しいのはTMP-2C(写真右)の方なのですが通販だと割高になるので転用できるこちらを戴く事に、ただ強度はないかと。値段のシールは剥がすと630円のシールが、定価が660円ですから、消費税が上がる前からの在庫?
 左に大和青垣の山並み、右に二上葛城を望みながら上ッ道を走って、無事パンクせず17時前には桜井に帰ってきました。バーテープもっちゃりしてますがクッションは良いので暫くはこれで行きましょう。本日の走行48.1キロ。

2022年2月のまとめ

   2月は走行436.6キロ、内訳はasuka 330.1キロ、démonta 68.5キロ、延陽伯号こと片倉シルクグロワール24が 38キロ。

 赤線は2月に走行した区間、「遠回り通勤」で近所を走っているだけでう、青線は2月以前、なお自宅/職場周辺は割愛しています。

大和川河畔から飛鳥川河畔へ


 今日も最高のお天気です、延陽伯号の調整を兼ねて国中の川べりを走ります。余りもののバーテープを上ハンだけ巻いて出掛けます、
 大和川左岸を北上します。
 飛鳥川が合流してくる太子橋南詰で折り返します。

 飛鳥川沿いの「大和中央自転車道」(奈良県道273号大和郡山田原本橿原自転車道線)に入ります、桜並木は蕾を付け始めています、八木から横大路で帰途に。本日の走行34.8キロ、昨日今日とお天気に恵まれて併せて100キロばかり、ようやくエンジンがかかってきたかな。

芋ヶ峠を越えて吉野から宇陀へ


 勤務明け、例によって「遠回り通勤サイク」です。早朝は氷点下の寒さでしたが最高のお天気に、定番の東吉野方面を考えているのですが、とりあえずのんびり芋ヶ峠を目指します。


 吉野町側へ越えて河原屋のローソンでおにぎりと豆大福1つずつ補給しR169~R370と吉野川右岸を遡上します。
 窪垣内まで来た処で東吉野へは向かわず入野(しおの)峠へ、峠の途中には吉野川を見下ろすビューポイントが。

 三茶屋(みちゃや)で小休止の後、R370を離れ県道28号吉野室生寺針線を小名方面へ。
 県道は日の森峠前後で未開通のままですが、道なりに進むと無名の峠を越えて宇陀市域に入ります。

 菟田野から芳野(ほうの)川沿いを、後ひと月もすれば桜並木に。
 既に14時を回っていますが、「おごぼご」でランチに。

 「おごぼご」を後にして、正面に鳥見山や額井岳(大和富士)を望みながら宇陀川沿いを行きます。
 篠楽から県道198号粟原榛原線へ入り、女寄トンネルの桜井側に出てR166を一気に下り、予定通り16時には無事帰投、本日の走行67.6キロ。

 

iGPS50S マウント方法②


先日の続きです。無駄になったアウトフロントマウント、位置的に視認性の良さが魅力ですので、試しにデモン太に取り付けてみました、と云うより基本的にハンドルマウントのリクセンカールとは共存できません、うちのデモン太の場合はマウント位置を下げるためにオプションのアダプターKF803を使用(KF803は従来のものとは幅が違うので加工が必要)していますので取り付けが可能だったと云う話です。
 たとえこの様に取り付けが可能でもやはりフロントバッグへのアクセスが悪くなるのは致し方ありません。

 AMAZONで見つけたハンドル用マウント、良くテールランプ等で使われている工具なしで固定できるタイプで、ゴムバンドで固定するタイプに比べてぐらつきは少ないですが、やはりリクセンカールとは干渉します。外側に付けると上ハンを持った場合に邪魔になるでしょうね。

 リクセンカールとの併用の場合はステムに取り付ける(左)のが、でない場合(右)の様にするのが一番良さそうです、iGPSPOTなら付属していますし、同様のものが別売りでも安いものですからね。アウトフロントマウントの行き先はやはり延陽伯号ですかね。

2月17日の日記


 今日は10日ぶりに丸1日完全な休日、お天気の予報も良くて大和高原方面にでも走りに行こうかと考えていたのですがネェ… 約束がないとついつい朝の強烈な寒さに挫けてしまいました。
 ところで先月末からpaypayアプリにログインできない不具合で、何度もメールや電話でpaypayのカスタマーサポートとやりとりをしているのですが、同じ事をやらされるばかりで一向にラチがあきません、もともとはYahoo!マネーからの移行やら、携帯電話番号の変更やらと話はややこしいのですが、やれパスワードをリセットしろ、半日待て、何もせずに48時間待て、アプリを再インストールしろとか、とどのつまりは他の窓口にたらい回し、「エエ加減にせえ」と怒鳴りたくもなります、今日はそんなこんなで午前中が潰れてしまいました。
 このまま何処にも出掛けないと気分が悪いだけなので少しでもと走り出します。この時間から山の方も何なので大和川沿いに北上、田原本町に入った処で「村屋坐彌冨都比賣神社」に少し寄り道してお参り。
 再び大和川べりに出て、晴れていて気持ちは良いのですが、風がやや強め。向きを西に変え二階堂養護学校の前でR24を跨いて下ッ道(⁠中街道⁠)へ。

 寺川沿いに下ッ道を南へ、追い風になると途端に暑くなってきて、春の陽気を感じます。

 結局は「4’Season」で遅めのお昼にして、りょうママに色々ぼやいて帰途に、本日の走行23.9キロ、これでどうにか200キロ。3月になると「18きっぷ」のシーズンも始まりますし、色々と考えてはいるのです、久しぶりに上京し兼ねてより訪問したかった百合ヶ丘の「轍」と3月26日まで三鷹市美術ギャラリーで行われている「合田佐和子展」高知県立美術館で昨年から行われていたもので、虫の知らせかお嬢さんのTwittが目にとまったのです、東京写大のワークショップでご一緒して世田谷のご自宅に伺って50年近い、そして亡くなってもう7年、明後日が命日とは、この機会を逃すと一番好きな作品「探偵」に再会できないと。
 一応お天気に恵まれるなら自転車を担いで行き道路元標を巡るつもりなんですが、となるとそれまでにデモン太か延陽伯号を手直ししなくてはなりません。3 月4日明けから8日入りまで休みを取れたのですが、若干不安材料があるのですよね、これが…

古稀に至ってもなお「走」「工」「趣」三拍子揃って三流のサイクリスト。ライフワークは「道路元標」と「自撮り」。なお「■ャリ」等の自転車に対する卑しい言葉をコメント等ではお使いにならないで下さい。