午後からホームセンターへ買い物に行くついでに明日香村でも一回りしようと石舞台まで。
休憩していると
kitanoさん とばったり、久しぶりです。
←kitanoさんのALPSと並んで記念撮影
kitanoさんと別れ、少しにわか雨にやられましたが稲渕から朝風峠へとのんびり走ります。
ロード用のチェーンプロテクターのゴムとチューブが欲しかったので久しぶりにシクロサロンあすかに寄ってみました。
親爺さんの具合が悪くなった後、廃業するような話で在庫処分とかやっていたのですが、その後息子さんが跡を継ぐ様な話を噂に聞いていたのですが、私のAsuka号が事故の時は連絡がつかなかったのでそのまま音信は取らず仕舞でいたのですが。
継がれた息子さんにつては私は良く存じ上げないのですが、フレームからされると云う事で丁度塗装が仕上がったばかりの新しいフレームがかかっていました。
でkitanoさん、今日お逢いした時の話とは状況が変わっていますわ。
UG兄さん、何処 までお願いできるか判りませんが一度覗いてみてやって下さい。
ホームセンターでは昨日の続きの材料をば…
UGの兄♭♭♭ さん>ワイヤー式のクランプをしっかり締めたら、ねじの頭を切り落としましょう。 そしたらナットでステーに固定できます。 ステーはVIVAのアルミのが安く売ってますから、イトーサイクルとかで買ってください。 スイッチが壊れた懐中電灯は、まだ新品がありますから、また持っていきますね。
ステーだけ買いに行く訳にもと、今日仕事の途中でホームセンターに立ち寄ったら良いものを見つけました(コメリで1枚\288)、ホースバンドのM6ネジの通る長穴になっているので角度調節にも都合が良いです。
早速取り付けて見ました、ステーがダンチになっているのでうまくキャリヤの足を避けてくれます。 あとナットを蝶ナットにしてやると調整もバッチリです。
ランプがまだ残っている様だったらついでの時にでも分けて下さいませ、T御大のランドナーのフロントキャリヤは私と同じものなので、同じ様に一式付けてあげる事にします。
幹事のAkuta氏に峠おやじナワールドさんと、「志摩ツーリング」2日間のレポートが出揃った様である、余程に「牡蠣」が美味しかったとみえて「来年も…」と恒例行事になりそうな勢い、ただ私は「牡蠣」をはじめとして貝類が苦手(なぜかシジミの味噌汁なら可)、なので来年もあるなら1日のみ参加だなぁ…
新装成った’AsukaCross’、クロスと云うよりもうランドナーと云ってもおかしくないのですが…(^o^) もともとはCATEYEのHL-500?Uを付けていたのですが、ホイール交換の際の行きがかり上ハブダイナモがついてしまっているのでヘッドランプを少し似合うものにしてやろうと画策しています。
前にUG兄に譲って貰ったデカい探見灯、取り付けは写真の様にパイプクランプを流用してどうにかなりそうで、電球を6V6W球に換えてダイナモで点灯させようと云う段取りです、電池はいらなくなりますから単3を単1にするスペーサーを使い中でショートさせ、後ろのキャップにでもコネクタを仕込めば、後は壊れてしまっているスライドスイッチをどうにかできればOKなのですが。
24?25日と一泊二日で
A氏 主催の「HP20万ヒット記念志摩ツーリング」なのですが、今日一日UG兄氏と日帰り参加してきました。
←厳格にレギュレーションを決められていた訳でもないのですが、主催者に敬意を表してJR鳥羽駅前に12台のガード付きツーリング車が集合しました。
<750>阿児磯部鳥羽線を南下し本浦へ、「牡蠣の国まつり」が開かれていて無料のサービスもあって大変な人出です。
麻生の浦大橋から南は通称パールロード<128>磯部鳥羽線が並行しているので<750>阿児磯部鳥羽線の石鏡から国崎にかけては車が少なく自転車にとって最高の道です。
国崎の海岸にて
的矢で泊まり組と別れてR167五知峠経由で鳥羽に戻りました、走行約60キロ。
ダメージの大きかったリムですが、ARAYA TX310F 36Hが入手できなくなっていたので手持ち品を流用しました。
TX310Fは32Hも無くなる様なのですが、どうにか用意できたので11-27Tを付けてもう少し軽めのタイヤを付けて軽快仕様として準備しています、ただチェーン周りがしっくり馴染んでくれるかが心配です。
その手持ち品はと云うのは試験的にハブダイナモを付けてあったものなんです(^_^;)
似合う様なダイナモ用ランプを持っていないのでハブダイナモの電装はまだです。 以前UG兄に分けて頂いた単1×2用バッテリランプ、右の大きい方はスライドスイッチが破損してしまっているので、改造してランプとして取り付けてみようかと… ただ適当な取り付け方法が思いつきません、単2用ならヤジロベ?とクランプを持っているのですが。
カンチブレーキはBR-R550からXTに戻りました、BR-R550はシューがフォークと干渉して大きく開かず太いダイヤだとエアーを抜かないとタイヤが外せない場合があると云う問題があったのです。
oookaさん>cancanさん、あれっ、ブルホーンハンドル止めたんですか。 随分、普通のスポルティーフぽく見えますね。
例のサスペンションステムが今では入手できない事もあってオーソドックスな形になりましたが、あまのじゃくな私の事ですからおかしげなものも付いていますよ(TESTACHエイドアーム)(^_^;) マッちゃん謹製のフロントバッグサポ?ターとの兼ね合いとか色々と課題も残っているのですが。
タイヤはMichelin WORLD TOUR 700x32Cにしたのですがガードのクリアランスがかなりシビアです、現状で実幅31mmあるのですが使い込んで太るのが心配です。
Sさんの店 へドッグ入りしていたAsukaCrossを引き取りに行ってきました。
柏原市役所前までSさんに試運転を付き合って貰い、どこから帰ろうかと悩んだ末、石川サイクリングロードに入ります、通称’OHCHO’の森にて。
竹之内峠を越える予定でしたが調子こいて’OHCHOの森’まで南下したので府道27号からR309に、水越峠はずいぶん久しぶりです、実はトンネルが出来てからは初めて、平日なのに今ではここいら辺ってローディーが多いんですネ。
クロスバイクに乗った女の子を一度は追い越したのですが、暑くて休憩していたら抜かされてしまいました(^_^;)
水越峠への旧道は駐車場とか遊歩道とかずいぶん整備されたのですね、今も峠の下まで金剛バスが休日だけやってきます。
70日ぶりの700c、さすがに50キロを越えた辺りから膝にきました、水越峠の下りで冷してしまったのか頚もちょっとキツソ? その後御所?高取?明日香と走り慣れたルートで無事回航終了、走行約67キロ。
…と云うのがあるらしい。
「さくら道ネイチャーサイクリング」は1998年から2000年頃にかけて開催された名古屋から金沢までの約250キロを1泊2日で走るサイクリングイベント、有志により復活するらしい。
私は1998,1999年と参加、2000年は参加料払いながら持病が悪化してリタイアしましたが、1999年に一緒に走ったT御大は走る気満々で知らせてきた、どうしようかな…(^_^;)
天五さん向きの企画ですよ、どうですかぁ\(^o^)/ 要領は
愛知県サイクリング協会
今日は昼から大阪へ出かけたので帰りにS氏のお店へ、修理中の’AsukaCross’のステム長他ハンドル周りの確認だが、用意して貰っている泥除けのおさまりがしっくりこない、とりあえずはベコベコになった古いのを付けて貰う事に…
← 用意して貰った泥除けは Michelin WORLD TOUR 700C×32 にぴったしなのですが、肝心のフレーム側の取り付け位置が微妙で(^_^;)
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古稀に至ってもなお「走」「工」「趣」三拍子揃って三流のサイクリスト。ライフワークは「道路元標」と「自撮り」。なお「■ャリ」等の自転車に対する卑しい言葉をコメント等ではお使いにならないで下さい。