はて、なんでしょう?
右の操作パネルがなかなか近未来的でお洒落でしょ(^_^)
なんだストーブかって(^_^)
全自動洗濯機???
実は今日、客先に入った3Dプリンタ、重量約300キロ、お値段は約3000キロ。 最大200×200×300mmまでの大きさの樹脂製試作品をCADデータから造形できます。
所用で大阪へ、お昼はS翁とキタで食事。
そろそろ指抜きのグローブでは朝夕は冷たくなってきたし、HHのものはまだまだゴツいので、GAREのFoxFireで \2,970、私はウェア類とかは自転車用品ブランドにはあまりこだわらないのです。
三ヶ嶋の折りたたみペダル、もちろんKHSにですが、折りたたんでもそれなりに飛び出ます。 三ヶ嶋ではワンタッチで脱着できるEzyシリーズも魅力的なのですが。
日本橋の某店で「cancanさん」と呼ぶ声、JTさんでした。 一緒にDOS/Vパーツのショップを回ってお茶したり、結局は夕食まで付き合って頂きました。
少し企みがあって物色していたビデオカード、JTさんのアドバイスを受けながら、ようやく買ったのは玄人志向のGF6200A-A128C 3,960円
貰い物とは云え、以前から調子の良くなかったA3モノクロレーザーのEPSON LP8900がいよいよ精神衛生上、我慢の限界に達したので買い換えました。 A3出力の必要性は余りないし両面印刷機が欲しかったので以前からLBP1310に目を付けていたのですが、簡単に手を出せる値段でもないので(もう収束機種なので5万円台で買えますが)、CanonのA4両面機で一番安いLBP3300にしました、LIPSではなくCAPS機、IFはUSBのみですが2万円台は魅力です、某社のA3機の純正トナーカートリッジと変わらないかも。 ネットワークIFはオプション、でもサーバーに繋いで共有しますので無くても結構。
まだまだ使うのはこれからですが、まず気になった点は手差しトレイには1枚ずつしか入りません、写真の様に1枚差し込むと咥えてくれるのです、トレイと云うよりスロットと云う感覚です(^_^) なお本来のカセットはハガキサイズに対応していませんので、そう云った用途には向かないようですネ。
どうにか復旧しました、なおWebサーバーは’IIS’では無く’httpd’で動いています、公開していたコンテンツは現状’IIS’に依存していませんでしたので、とりあえずは良しと云う事で。
なお「ツーリングの記録」の’2005/3/27’及び’2006/9/9’の画像は今回のトラブルとは関係なく諸般の理由によりご覧になれない様にしています。 原則的に「CanCanHomePage」はトップページ以外へ私の了承のない直リンクはご遠慮下さい。
実は再構築が大変だったのでサーバーのデータをバックアップを取ってから、去年3月にサーバーのディスクを40G×4のRAID0+1から80G×4への移行作業の時に作ったディスクイメージをリストアすると問題なく起動し、再びデータをリストアして一件落着、クライアント側も何もせずに元のデスクトップ環境が戻りました。 しかしトラブルの原因は良く判らないままです。

久しぶりのパソコンネタです。 PentiumⅣ 2.6GHz (Socket478 Northwood FSB800) が手回ったので、Celeron 2.4GHz を積んだマシンを換装しました。 ソフトをインストールしたままでクロックの違うCeleronや、370時代にCeleron → PentiumⅢを入れ替えた事はありますが、Celeron → PentiumⅣ は可能なのか判らないのでT御大に聞くと問題はなさそうな話、念のためにディスクイメージでバックアップを取ってから、いざ交換。
CPUファンも久しぶりに掃除を... ファンコン付きのGIGABITEのものを付けていましたが、タービン状のファンの掃除がなかなか大変。
BIOSの設定を確認して何事も無く無事に起動(^_^)
Pentium?W (Socket478 Northwood FSB800)が左から3.0GHz, 2.8GHz, 2.6GHzと並びましたが、このシリーズ最上位の3.4GHzと3.2GHzはありません、オークションでもなかなか10Kは切らない様です、実際同じ条件なら少しでも早いクロックのものに人気があるのは当然ですが、3.4GHzは2.6GHzの3倍以上の値段が付いてます。
…と云う訳で、うちではSocket 478がまだまだ健在、現行シリーズに置き換えるには放熱面からケースから見直す必要がありますからね。