西峠?佐倉峠?木津峠(新トンネル)?高見峠(トンネル)?湯谷峠(トンネル)と走って久しぶりに南勢方面へ、藤越?野見坂(旧トンネル)で旧南島町(南伊勢町)へ入り未踏の<573>阿曽浦港線を完走し、旧南勢町(南伊勢町)五ヶ所を経て近鉄志摩磯部駅まで走って輪行で帰ってきました。
Google Maps API Version 2 に対応した「轍 Wadachi Ver.1.20」によるコースマップ、ルート再生機能とスケール表示に対応しています。
▲ プロフィールマップ
「只今の気温3℃、路面凍結注意」
ほんまかいな、佐倉峠にて
この時期、朝夕と昼間の気温差が大きいのでウェアに気をつけないといけません、朝はフリース着込んでましたよ(^_^;) レーパンの上にタイツを履いていて正解でした、昼間はレーパンとTシャツで走ってました。
今年初めてカジカガエルの鳴き声を、標高の高い東吉野村の高見川はまだでしたが、旧大宮町(大紀町)の藤川と度会町の一之瀬川で聞くことができました。
←<22>伊勢南島線野見坂にて、新しいトンネルが開通して初めて越えますが、全く車の来ない旧道を越えてきました。 黄砂のせいなんでしょうかやや霞んでいて残念。
※ 野見坂は国土地理院の地形図によると「能見坂」となっていますが、新旧トンネルは「野見坂」となっています。
2004/7/1以来、2年ぶりにセンチュリーランを果たしました(^_^) その間に150キロ台は2度あったのですが、いずれも嵐山往復の時、でも近所を一回りしようなんて余力は残ってませんでした(^_^;)
正確には160.9キロを越えなくてはいけませんネ、本日の走行169.7キロ。 しかし100キロを越えてからの峠越えと海岸沿いのアップダウンは参りました(^_^;)
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「紀伊半島の道」を「轍 Wadachi」に対応
「CanCan Home Page」→「道」をご覧ください。
なお表示される各々の県道は国道および路線番号が上位の県道との重複区間を含みます、但し起点寄り終点寄りの重複区間は含みません、また新旧路やバイパス区間に関してはいずれかの経路を示しています。
2006/4/17現在、和歌山県道の内48路線が対応しています、順次「奈良県道」「三重県道」に拡大する予定ですが...あくまでも予定です(^_^;) それよりもサイクリストにとって有用なプロフィールマップをどうにかしたいです。
スクランブル
とにかくクロスのタイヤをダート用に交換して緊急発進 \(^_^)/ /(^_^)\ \(^_^)/
石舞台周辺では桜も盛りを過ぎ始めていますが、高度を上げて行くとあちこち見頃です。
←明日香村下畑にて、
コースを知っている人にはバレバレ、逆向きに走っているヤラセ写真です(^_^;)
←激坂を登るM氏、まだギア余ってます、T御大の旧友だけに脚力の程は推して知るべし...
←お馴染み冬野から多武峯へ下るダート、ここは思った程にはぬかるんでいる処は無かったのですが、この後の飛鳥坐神社へ下るダートは遠慮して帰って来ました。
本日の走行31.2キロ也
今日見かけた風景
明日香村栢森にて
明日香村栢森にて
明日香村栢森にて
←桜井市北山にて、まだまだ梅も咲いてます
今日のBGM
「日本 映像の20世紀」の本編はビデオ化されたらしいのでまた見たいけど、とても全都道府県は揃えられないよね、作品が作品だけにどこか図書館でライブラリになってないかな...
これもNHK、ドラマ「バブル」のサウンドトラック、主題歌はジプシーキングが唄うかの「マイウェイ」編曲は千住明。 ドラマの方は今一つでしたが麻生祐未が汚れ役を演ったのだけが印象に残ってます、そう云えば最近の「白夜行」でも汚れ役でしたね。 しかし先の「日本 映像の20世紀」とともにこの「バブル」も民放の番組とかで良く使われています。
頑張って走るゾ...
自転車用品にお金を掛ける余裕もないのだが、そろそろヘルメットとシューズを新調せなアカンなと悩んでいた処、dendenさんから一二度使ったけどサイズが今ひとつ合わないので要りませんかとの嬉しいお話\(^o^)/ 喜んで譲って頂きました。 何かお礼を考えておきますからね(-_^)
OGK Alecules 4代目になるヘルメットだけど、ヘルメットも色々進化しているのネ。
今のSPDシューズ、一体いつから履いているのだろう...ソールが減った(激坂でも押さない人は減らないのだろうけどネ)処か剥がれてめくれて補修していて、濡れた路面でさえ水が浸みてくる。 紐とベルクロの両方が付いているものが一時カタログから消えていたので我慢していたのだが、復活していたのでこれで決まり。 しかし今はクリートは付属しないのネ、ケチ!! シマノSPDツーリングシューズ SH-MT40
‘お手つき’してしまった(^_^;)
JAZZでしりとり遊び (43) 「Days Of Wine And Roses」(酒とバラの日々)
OyaziさんのBlog「角瓶党」でボチボチと続いている企画に参加させて貰っています、
自身3度目の「ド」を踏まして貰いますネ(^_^;)
「Days Of Wine And Roses」(酒とバラの日々)
云わずと知れたジャック・レモン主演の1962年の映画、ジョニー・マーサとヘンリー・マンシ?ニによる主題歌。 この映画そのものはも一つ好きでは無いのですが... 音楽は映画主題歌史上?に残る名曲ですね、ジャズ・ヴォーカルは誰もが唄ってて、誰が演っていても良いですね... 一杯出てきます。
どうしてもオリジナルの印象が強くなってしまうのですが、渋い処で晩年のBill Ebans と Tonny Bennett の共演盤が... でも演奏時間が2分ちょっとてのはネ(^_^;)
ピアノ・トリオではこれが一番\(^_^)/
Nights of Ballads & Blues / McCoy Tyner
McCoy Tyner(p), Stave Davis(b), Lex Humphries(ds)
(1963 Impulse)
JAZZでしりとり遊び (41) 「Don’t Explain」
OyaziさんのBlog「角瓶党」でボチボチと続いている企画に参加させて貰っています、
スローバラードの名曲「ドント・エクスプレイン」、やはりヘレン・メリルですかね、アルバムでは後ろにかの名演「You Don’t Know What Love Is」が控えているのですが、ここでのヘレン・メリルの歌声も印象的です。
ビリー・ホリディを代表格として女性ボーカルのアルバムしか思い浮かばなかったのですが、こう云うのがありました。
MAL2 / Mal Woldron Sextets With John Coltrane
(Prestige 7111)
Mal Woldron(p), Bill Hardman(tp), Jackie McLean(as), John Coltrane(ts), Julian Euell(b), Art Taylor(ds) (1957)
「Don’t Explain」以外のトラックには Sahib Shihab 等が参加しています。 この時代のマルの作品は決して嫌いじゃないのですが、ここでの「Don’t Explain」の演奏は特に秀でたものでもありません...
ストリングスの入っているのはどうもと云う人はともかく、これもなかなかお奨め。
Day Dreaming / Keiko Lee with Strings
Keiko Lee(vo), Kenny Barron(p), Grady Tate(b), Jimmy Heath(sax) etc
「轍 Wadachi」 Version1.00正式版リリース
ニーズは極めて限られた個人的な要望ですが旧版MapFanからのトラックのコピペができて、あと複数トラックと多くのウェイポイントに高速に対応するかカテゴリー分類ができたら完璧だけど... 云うのはタダ(^_^;) Wさん頑張って下さい。
今日のお仕事
格安ギャラ+送迎付き+「かついち」のローストンカツ2枚のせ定食をご馳走して貰って帰ってきました(^_^;)